カフェプロペラ

岐阜県瑞穂市にある『釣りを中心とする雑学の交流場』がコンセプトのカフェです。(2040年以降予定)

よろず屋 『包丁』

   



 

あいあいあーいっ!( ´ ▽ ` )ノ

 

投稿めんどくなったわけじゃねーし (。-_-。)b

別に、ねむいわけじゃねーし (T ^ T)

特に、、、

 

 

そんな嘘。。

 

 

 

斬り刻んでしまえっ!

 

 

 

 

と、強引に『包丁』へと結びつけようとする僕

(。-_-。)

 

 

という事で、料理に欠かせないアイテム『包丁』を題材にしてみます。

 

ヒッヒッヒッ ↓ tomekoに似てる

 

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アルバイト時代意味も分からず、テキトーに使っていたような・・・ 牛刀?ペティーナイフ?刺身包丁?なんか使ってたような・・・ 今更ながら、なんも知らんっ!!(T ^ T)。。

 

さて、調べますか。。♪( ´θ`)ノ

 

包丁の種類

 調べてみると包丁といっても種類は、死ぬほどあるようだ。大きく分けると、洋包丁(以降、妖刀)と、和包丁(以降、ワー坊)となるらしー。あと、くわえるならば、中華包丁といったところかな?

 

この二つの違い何?((・・?))えっ?なになに?

き・に・な・る!?

 

洋包丁

 妖刀洋包丁の多くは、両刃(両面から研がれた刃)で、一般家庭にあるものも、ほぼこっちなんだってさ

(O_o) ほうほう。ほうちょう。。

刃が左右対称なので、利き手関係なし。力のかかり方が一様なので、まっすぐ切れる利点があるとの事。。(=゚ω゚)ノ こいつでいーじゃん。。

切る行為に対して、全体のバランス取れてるのが、妖刀か。。

 

和包丁

 対してワー坊和包丁は、片刃(片面からのみ研がれる刃)。押し当てた際に、研がれない面の方向に刃が進むため、切ったものがくっつかず速く切れる。また、妖刀の様に、対象物の切断面に包丁の面が擦らないので、切り口が押し潰されずキレイなんだとさ。

 

( ゚д゚) あっ、こっちの方がなんか職人ぽいぞ。。

これいーな。。ワー坊か。。

 

さらに掘り進めると、和包丁は、日本人がこだわり過ぎた感丸出しの品物。。切る対象物一つ一つに専用が設けられてしまった模様。(⌒-⌒; )(汗)

魚を切り開く出刃包丁や、刺身に切り分ける刺身包丁など・・・ ありすぎー(; ̄ェ ̄)

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悪い子は、いねーかーぁー!!↑sushiboy

 但し、日本人の持つ技術力ありきの代物という事を忘れないでください。こだわった専用品なので、適合するものに対しては、無駄な力無しでキレイに切れるのだそーです。

(((o(*゚▽゚*)o))) すげーぞ、日本人!!

 食材自体に美を求める和食は、この和包丁無くして語れない事は、明らかでしょう。

d( ̄  ̄)

 

で、刃以外の見分け方は、日本っぽいのが和包丁。それ以外が洋包丁。。なんともテキトーだが、そのとーりみたい(・□・;)

まーよく分かりませんが、ワボウチョウの方が、カッコいー( ̄+ー ̄)。。

私、ワボウチョウ買います。sushiboyに選んでもらおっと( ̄+ー ̄)。。

 

近々の目標!! ワー坊ゲットだぜ!!

 

 

 

 

 

まだまだ、今日は終わりませんよ!

 

なんで、包丁はモノを切れるの?

すごーく、き・に・な・る!!調べましょ〜

 

包丁でモノが切れるワケ

 文献読んでみると、包丁が切れる理由は明確にされてないらしー。。こんなに発展した昨今なのに・・・

・・・眠い・・・・・

 

次回、『包丁でモノが切れるワケ』

 


 

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