よろず屋 『包丁』
あいあいあーいっ!( ´ ▽ ` )ノ
投稿めんどくなったわけじゃねーし (。-_-。)b
別に、ねむいわけじゃねーし (T ^ T)
特に、、、
そんな嘘。。
斬り刻んでしまえっ!
と、強引に『包丁』へと結びつけようとする僕
(。-_-。)
という事で、料理に欠かせないアイテム『包丁』を題材にしてみます。
ヒッヒッヒッ ↓ tomekoに似てる

アルバイト時代意味も分からず、テキトーに使っていたような・・・ 牛刀?ペティーナイフ?刺身包丁?なんか使ってたような・・・ 今更ながら、なんも知らんっ!!(T ^ T)。。
さて、調べますか。。♪( ´θ`)ノ
包丁の種類
調べてみると包丁といっても種類は、死ぬほどあるようだ。大きく分けると、洋包丁(以降、妖刀)と、和包丁(以降、ワー坊)となるらしー。あと、くわえるならば、中華包丁といったところかな?
この二つの違い何?((・・?))えっ?なになに?
き・に・な・る!?
洋包丁
妖刀洋包丁の多くは、両刃(両面から研がれた刃)で、一般家庭にあるものも、ほぼこっちなんだってさ
(O_o) ほうほう。ほうちょう。。
刃が左右対称なので、利き手関係なし。力のかかり方が一様なので、まっすぐ切れる利点があるとの事。。(=゚ω゚)ノ こいつでいーじゃん。。
切る行為に対して、全体のバランス取れてるのが、妖刀か。。
和包丁
対してワー坊和包丁は、片刃(片面からのみ研がれる刃)。押し当てた際に、研がれない面の方向に刃が進むため、切ったものがくっつかず速く切れる。また、妖刀の様に、対象物の切断面に包丁の面が擦らないので、切り口が押し潰されずキレイなんだとさ。
( ゚д゚) あっ、こっちの方がなんか職人ぽいぞ。。
これいーな。。ワー坊か。。
さらに掘り進めると、和包丁は、日本人がこだわり過ぎた感丸出しの品物。。切る対象物一つ一つに専用が設けられてしまった模様。(⌒-⌒; )(汗)
魚を切り開く出刃包丁や、刺身に切り分ける刺身包丁など・・・ ありすぎー(; ̄ェ ̄)

悪い子は、いねーかーぁー!!↑sushiboy
但し、日本人の持つ技術力ありきの代物という事を忘れないでください。こだわった専用品なので、適合するものに対しては、無駄な力無しでキレイに切れるのだそーです。
(((o(*゚▽゚*)o))) すげーぞ、日本人!!
食材自体に美を求める和食は、この和包丁無くして語れない事は、明らかでしょう。
d( ̄  ̄)
で、刃以外の見分け方は、日本っぽいのが和包丁。それ以外が洋包丁。。なんともテキトーだが、そのとーりみたい(・□・;)
まーよく分かりませんが、ワボウチョウの方が、カッコいー( ̄+ー ̄)。。
私、ワボウチョウ買います。sushiboyに選んでもらおっと( ̄+ー ̄)。。
近々の目標!! ワー坊ゲットだぜ!!
まだまだ、今日は終わりませんよ!
なんで、包丁はモノを切れるの?
すごーく、き・に・な・る!!調べましょ〜
包丁でモノが切れるワケ
文献読んでみると、包丁が切れる理由は明確にされてないらしー。。こんなに発展した昨今なのに・・・
・・・眠い・・・・・
次回、『包丁でモノが切れるワケ』